2019年9月28日(土)北海道名寄市で第16回北海道成育看護研究会が名寄市立大学で開催されました。
ふたご手帖プロジェクトの元石川県立看護大学教授の大木先生、金城大学看護学科教授の彦先生、そして、多胎育児サークルハッピーキッズ旭川支部代表の金森が「ふたご手帖作成の経緯と多胎家庭に対する保健指導への活用」というタイトルで発表しました。
多胎妊娠・出産・育児の情報が掲載されている「ふたご手帖」が、母子手帳と一緒に渡されることで、情報格差解消、地域格差解消に繋がる!と好評価をいただきました。
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